読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

夢は飲食店開業!寄り道まみれな日々。その一部始終。

1月14日(水)の日記

 
 
 
 
 おじゃる○のかず○くんは石が好きすぎるから、たぶん将来は宝石店から内定をいただくんだと思う。です。こんばんは。ホシノです。
 
f:id:supersleeper36:20150115002005j:plain
 
 
 土曜から今日までバイト三昧で。この数日は、店舗に偉そうな人々4,5人が来て、共に仕事をしていました。
偉そうな人が、「せっかく我々が現場に居ることだし、なにか気になってることがあれば店長を介さなくても我々に直接教えてよ」と言うので、あれやこれや言ってみました。そしたら、「良い意見だね。ホシノくんは冷静で頭が良さそうだなぁ」とのリアクションが。
 
 今回の話のネタは、決して自慢話をしたいのではなく、ここにホシノを悩ませる問題が発生するということなのです。
 「  褒められると! リアクションに! 困る!!! 」・・という。
 
 これは、幼い頃からホシノにまとわりついている悩み。「絵うまいね!」て、いろんな人がよく言ってくれるけど、だいたい「そっ、そんなことないです!」と〈相手の褒めを否定してしまう〉のです。
ホシノは「世の中にはもっとうまくやってる人が居ますから!!!」という気持ちで謙遜してしまうのだが、なんか第三の目でこれを鳥瞰してみると、相手のポジティブな声掛けを、パァン!とハエ叩きしてるみたいで、なんだか残酷。
 
 決して、良い気持ちのする返答ではないよなぁ。と、頭を悩ませながら今日まで。
高校時代は、「嬉しい。ありがとう〜」というリアクションを考案してしばらく使っていたけど、なんか〈いつも言われてることだけど、ここで「ありがとう」と言っておけば印象いいはずだよね〉感を、その言葉に自ら感じ取ってしまい、今はもう使えてない。
 
 そんな悩みが解決しないまま今日、バイト先で褒められてしまい、「ああいうときは結局、どうリアクションするのが正解なのか」問題に思いを巡らせながら、シャワー。
ここでひとつ、いい感じの答えが見つかったので、発表シテオキマス。ハイ。
 
 
 
 「褒められて伸びるタイプなので、そんなこと言われると伸びちゃいますぅ〜」、です。おしまい(ギャグ)。