夢は飲食店開業!寄り道まみれな日々。その一部始終。

言葉の暴力いつか消えるのかな







 5月18日(月)です。


 昼過ぎから夕方まで、
シャチョサンと、話ばかりしている。

 オハナシ、というか、
ホシノがいかに不出来な人間かを突きつけられる、

 みたいな。


 「ホシノを見捨てられないから、
気に掛けているから、色々言ってしまうんだ」

 と、言ってくれましたが、嬉しさ半分、
「甘い言葉に騙されてないかしら」気分、半分。

 ヤバい。超、半信半疑。




 いろいろな話をしすぎたので、
一部分だけ取り出しておくと、

 「ホシノの考えていることがわからない」
という、話をしました。


 あまり自分の主張をできないでいるホシノ。
萎縮してしまっているのです。

 何かを伝えようとしても、
正確に言語化できなくて、誤解のある受け止められ方をされて、
「それはちがう!」と、跳ね返されてしまい、、

 「そんなつもりで言ったんじゃないのにな」と、
どんどん、自分が誤解されてしまうので、怖いのです。


 だから、シャチョサンと話しながら、
「僕も同じこと考えています!」と、

 シャチョサンの言葉に乗っかる形でしか、
ホシノの主張を伝えることができない。。


 それがうまく伝えられず、
「ホシノはバカだなーー」と言われてしまい、心に傷を負う。

 そして自信を失うです。





 自信を失うとき思うのは、

「どうせホシノはバカなのに、
そこで気を揉むなんて、どれだけナルシストなんだろう。

 自信なんか持つべき能力も無いのに、
それが傷つけられて落ち込むとは、ヒステリーだなぁ」

 と、自己嫌悪。


 そうやって自己嫌悪しているところも、
「卑屈な人間だね」と、指摘されてしまうんですけども。

 そんなかんじです。