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夢は飲食店開業!寄り道まみれな日々。その一部始終。

けれどそのうち慣れてくるでしょ




 昨晩は熱心に部屋掃除。

 旅行前は部屋をキレイにしておかなければ、
気持ちが悪くなるタチです。

 旅行からはキレイな部屋に帰ってきたいもので。
こんばんは。ホシノです。

 昨日の分まで、2記事更新。



 本日は間取りの簡単な話。
間取りが1Kの部屋って、だいたい↓こんな感じ。

f:id:supersleeper36:20150213175518j:plain

 左タイプに住んでいる今、感じるのは、
「右利きの自分は、右タイプの部屋の方が使いやすいなぁ」
 ということ。

 なぜか。
ポイントは〈机〉にアリです。



 まず、を部屋のどこに配置しようか問題ですが、
これはなるべく廊下から死角になる空間に配置したい。

f:id:supersleeper36:20150213175532j:plain

 帰ってきて、廊下からすぐのところに机があると、
廊下とリビングの間に圧迫感を覚えてしまい部屋が狭く見える。

 そして、部屋に入ってまず机が見えるというのはあまり良くないらしい。
勉強・仕事を家でする気が起きなくなってしまうらしいのだ。

 あと、単純に窮屈でカバンがぶつかる。ストレス。

 なので以上の図とはそれぞれ逆の空間に机を配置したい!
すると、

f:id:supersleeper36:20150213175610j:plain

 ↑こうなるわけだが、
廊下から見える空間は広々と見えて良い感じ。

 しかしこのとき、昼間に机で書き物をすると、

 左タイプ部屋では日光で右手が影を作ってしまって、
手元が暗くなってしまうのである。

 反面、右タイプの部屋では、
日光が手元を照らしてくれる!ノンストレス、というわけ。



 ただ、これはベッドやテレビがないインテリアの場合である。

 ホシノは昔、折りたたみ式ベッドのヒンジ部分で中指を挟み潰してしまったのがトラウマで、部屋にベッドを置くことができぬ。
だから、窓際に布団を敷いて寝ている(夏は涼しいけど、冬は寒い)。

 それら家具をねじ込もうとすると、少し勝手が変わる気もするけどね。



 だいたいそんなかんじ。