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夢は飲食店開業!寄り道まみれな日々。その一部始終。

それは突然始まる奇跡に








 大江戸線の地下を潜っているときにですね、
宝くじの広告が目に留まるですね。6億円。

 年収2000万×30年!て、すごいなぁ。

 ・・こんにちは。ホシノです。
4月9日木曜日の日記として、収めます。



 宝くじに当たる確率って、
カミナリに当たる確率よりも低いんだっけか。

 詳しくは知らんけれど、
かなーーーーーーーーーーーーーーり、低いみたいですね。




 もし6億円当たったら、運が超良かったのか。

 なんだかそこまでいくと、
〈運〉という言葉で片付く問題ではない気がするです。


 〈運命〉。の方が、それっぽい

 6億円当選する人は、
天が、「あいつかな〜」と指名しているのではないかと。

 6億円当選なんて、
個人の〈運〉のチカラで吸い寄せられるものではない気がするですよ。


 そんなことを考えていました。




 だったら、
選ばれし者は一口しか買っていなくても当たるし、
選ばれざる者は何口買っても永遠に当たらない気がする。

 たとえ、「この数字さえズレていたら当たってたのに〜!」
みたいな経験があっても、当たらないものは当たらない。なんも惜しくはない。


 という。そんな気がしたのでした。